新ドックが全然改良型になっていなくて、中華製のドックの方が100倍使いやすい件

有機EL搭載8インチ任天堂Switchが発表されたけど、注目していた放熱対策された新ドックの発表がなかったので、中華製のドック買ったら想像以上に良かった話をしていきます。

2021年10月8日に発売される新任天堂Switchのドック大型更新ならず
画面が一回り大きくなりスピーカーも良くなり少しずつ改善されていく任天堂Switch問題に取り残される形となった任天堂Switchのドック。

発熱や排熱問題やUSB-Cのモニター接続であったり発表時点で課題は大きく残り、社外品のドックがとても使いやすいことが判明。

立てかけることが不要な接続型のドック


新任天堂Switchでは白色の新ドックが発表されたものの発表時点では新ドック単品販売は無いと回答が明らかとなっている。
そんな中、立てかける任天堂Switchのドックの使い勝手が悪いと思ったユーザーの意見を取り入れた社外の接続型の任天堂スイッチドック。

接続したら裏面にして置くだけで放熱効果あり。


誰もが知っている熱は上に上がる現象を全く無視している任天堂スイッチのドック。立てかける上に発熱した熱を閉じ込めてさえいる。

任天堂Switch本体に熱が溜まるとラグくなる

当然熱が溜まると機器のパフォーマンスも落ち処理能力が下がりフォートナイトやAPEXなどのゲームではラグさが顕著にあらわれる。
機器の吸気と排気による熱の問題は任天堂Switchだけではなく、ソニーのPS4やマックのMacBookProやその他の機器などでも毎回問題となっている

熱の循環を上げパフォーマンスを上げることでその機器のいいところをユーザーに理解してもらうと言う肝心な所をもう少し考えて欲しかった気がする。

このタイプのドックはHDMI接続をし電源を取りLAN接続までは普通だが、ケーブル一本繋げるだけでセット完了しテレビモードで遊べる。しかも排熱効率も良く置き場も自由度が高い。

お試しで購入してみたがこのメリットだけで購入の価値は十分です。

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