【PS4】DUALSHOCK4の値上がりが止まらない!ユーザーは多いのに在庫が品薄!

2020年11月12日のPS5が販売開始になりあっという間にPS4の人気が落ちると予想されたものの、抽選販売状態が続きPS4ユーザーがまだまだ多く残る。

DUALSHOCK4はフォートナイトやAPEXなどのFPSをプレーするとジョイスティック部分の劣化による故障が多発し誤作動をするのは有名な話で、実際に何台もDUALSHOCKを買い替える人も多い。

2022年3月のDUALSHOCKの価格

DUALSHOCK4の定価は税込で6,578円。

この金額をベースにすると、今日現在だとマグマレッドは6,000円で購入可能。

人気のミッドナイトブルーは10,000円を超える価格となっている。

メーカー保証のあるDUALSHOCK4がおすすめ

僕自身も、PS4に付属していた「ジェットブラック」や追加で購入した上のリンク3台を所有しているが、最速で3ヶ月で誤作動があった。

いずれもタイミング良く定価で購入し、購入先もメーカー保証が受けられるAmazonで購入した為、予備機のDUALSHOCKを使いつつメーカーに無償修理を依頼した。

メーカー修理期間が、約1週間だったので毎日ゲームする人はDUALSHOCK4を2台以上購入することをおすすめします。

DUALSHOCK4の在庫状況

現状はAmazonには現状在庫があり、タイミング良く店頭販売もされているようなので価格が高いと感じたら、定価で買えるソニーの公式オンラインストアなどで購入をおすすめします。

ただ、ソニーのオンラインストアよりも手軽に購入できるAmazonで購入すると故障した際の購入日時や購入ショップを調べるのが楽と言うメリットもあります。

DUALSHOCK4を修理するのもあり

プラモデルを作ったことがある人はDUALSHOCK4の分解ぐらい可能かも知れない。

実際にDUALSHOCK4を分解してみると、思ったよりも簡単で接点復活スプレーや図工で使ったことがある半田ごてでジョイコン部品を交換することも可能です。

分解できると、ついでに背面パッドを取り付けることも可能なので、保証期限が切れて無償修理ができない人には積極的におすすめです。

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まとめ

DUALSHOCK4の価格には波があり、定価で買えるときは積極的に購入しておかないと高騰してしまって買えなくなる場合が多いです。特にゴールデンウィークやクリスマス時期、夏休みなどの連休期間前後は特に品薄になりやすい傾向にあるようです。

また、保証期間外のDUALSHOCK4は分解して修理も可能なので、壊れたからといって捨ててしまうことだけはない様にしてください。

ソニー公式:コントローラーのサポートページはこちらから。

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